最終更新日: 2019年 4月 15日 月曜日



*研究発表とシンポジウムの要旨はこのページの下のリンクからご覧いただけます。



第48回全国大会・総会

開 催 日
自 2019年6月29日(土)13時00分 (12時より受付開始)
至 2019年6月30日(日)13時10分
会  場
活水女子大学東山手キャンパス(長崎県長崎市)


<交通アクセス>

こちらでご確認ください。
(活水女子大学HPの交通アクセスのページに飛びます。) 
       
会場校へ会場の場所を問い合わせるのはお控えください。
 
1 日 6月29日(土)

理事・評議員・監事・各運営委員合同会
4号館402教室
11:00 より


研究発表者及び司会者打ち合わせ
4号館1階ラウンジ 
          *一般会員控室(4号館413教室)        




受 付 開 始
4号館1階
12:00 より


開 会 式
4号館411教室 
13:00 司  会
新井 恭子(活水女子大学)



挨 拶
本学会会長
藤本 昌司
(東海大学)



挨 拶
活水学院院長
活水女子大学学長 
湯口 隆司 氏




総  会
同教室
13:15 司  会
青蛛@文男(早稲田大学)



(1)
事業報告(各運営委員会報告)と審議



(2)
会計報告と審議



(3)
その他




研 究 発 表
第一会場(4号館411教室)
司  会
新井 巧磨 (早稲田大学
14:00 標  題 対人葛藤場面における日本人の認知と「断り」のスピーチ・アクト
発 表 者
村松 直子 (早稲田大学)
司  会
山田 茂 (早稲田大学
14:45 標  題 Attitudes of High School Language Learners Toward Task-Based Language Teaching
発 表 者

大竹 優志 (慶應義塾高等学校

司  会
山本 英一 (関西大学
15:35 標  題 談話標識after allの意味・機能
発 表 者

名和 俊彦 (関西学院大学

司  会
奥田 隆一 (関西大学
16:20 標  題 推量を表すmustbe bound toの違い
発 表 者

松本 知子 (長崎国際大学


第二会場(4号館414教室)
司  会
百武 玉恵 (九州ルーテル学院大学
14:00 標  題 Hymnの翻訳表現
発 表 者
塚本 睦子 NHK文化センター柏教室)
司  会
池田 容子 (山口東京理科大学
14:45 標  題 疑似科学とSylvie and Bruno二部作について
発 表 者

西 美都子 (京都大学)

司  会
神山 高行 (東海大学
15:35 標  題 Malvolioはいかに笑われたか―清教徒らしさをめぐる考察―
発 表 者
星 隆弘 (文教大学)
16:20 標  題 カズオ・イシグロ『浮世の画家』におけるモデルの問題
発 表 者
松田 正貴 (大阪電気通信大学)

第三会場(4号館412教室)
司  会
谷 憲治 (武蔵大学
14:00 標  題 英語writing教育における書き手の「声」の発達
発 表 者

坂本 輝世 (滋賀県立大学)

14:45 標  題 文学とUncanny Involvement
発 表 者
立本 秀洋 (大阪電気通信大学)
司  会
田村 亮 (早稲田大学
15:35 標  題 William Faulkner, "A Rose for Emily"における語りの構造
発 表 者

中西 典子 (同志社大学)

16:20 標  題 『スーラ』のしくみ―語りの先にあるもの
発 表 者
横田 肇 (星槎道都大学)




休 憩
17:00 より 17:20 まで




記 念 講 演
17:20 より 18:20 まで
4号館411教室
 
司  会
小池 一夫 (桜美林大学
 題 目 長崎と天草地方の潜伏キリシタン関連遺産
――ユネスコ世界文化遺産登録秘話
講演者
柿森 和年 氏
 

 記念講演者プロフィ−ル

1946年五島生まれ、潜伏キリシタンの子孫。長崎市文化財課、10年をかけ旧長崎居留地の町並みを国の保存地区としてまとめあげる。「長崎の教会群を世界遺産にする会」事務局長、「禁教期のキリシタン研究会」世話人、阿古木隠れキリシタンの里代表。
「五島の奈留島に伝わる絹のオラショ」(キリシタン文化152号)
『長崎居留地大いなる遺産』(共著)
『大いなる遺産長崎の教会』(共著)

 




懇 親 会
出島「内外倶楽部レストラン」 
   
〒850-0862 長崎県長崎市出島町6-1
   
 19:00 より 21:00 まで  
   
司  会
川野 礼音(東京工芸大学)






活水女子大学・日本英語表現学会共催
特別ワークショップ
「文学で英語を教える」

4号館402教室
第1日目 14:00 より 15:30 まで
     
英語教育へのシェイクスピア活用案

講師 :梅宮 悠  (早稲田大学)
     協力 :新井 恭子 (活水女子大学)・活水女子大学学生








日 6月24日(日)
テーマ:キリスト教と英語表現  
   




礼拝
小チャペル
9:00 より 9:30 まで
     
聖書の英語訳について

         チェプレン 崔 炳一 氏  (活水女子大学)




受 付 開 始
4号館1階
9:30 より


研究発表者及び司会者打ち合わせ
4号館1階ラウンジ
          ※ 一般会員控室:4号館413教室        

研 究 発 表

第一会場(4号館411教室)
司  会
奥田 良二 (東海大学
10:00 標  題 『ユリシーズ』と『空気を求めて』における食の表象
発 表 者
城所 秀子 (東海大学大学院生)

第二会場(4号館414教室)
司  会
伊藤 佳世子 (高野山大学
10:00 標  題 O'Neill 劇における信仰の喪失と模索
発 表 者
能勢 卓 (福岡女学院大学)

第三会場(4号館411教室)
司  会
磯田 隆啓 (本学会会員
10:00 標  題 言語的多様性保持に関する一考察―ハワイ語学習者に対するインタビュー調査を基に―
発 表 者
鷹取 勇希 (東海大学)




シ ン ポ ジ ウ ム

4号館411教室
10:50 より 13:00 まで
     
主   題
キリスト教と英語表現

司会・提案者 :笹川 浩  (中央大学)
     提案者 中村 匡克 (早稲田大学エクステンション・センター)
    提案者 :吉田 雅之 (早稲田大学    

閉 会 式
同教室
13:00 より 13:10 まで
                   
挨  拶
本学会副会長 笹川 浩 (中央大学)
 





プログラム 及び 研究発表・シンポジウム発表要旨
研究発表とシンポジウムの発表要旨はこちらでご覧いただけます。


     →→→     第48回大会 プログラム
              (印刷等にご利用いただけます。)



     →→→     第48回大会 研究発表・シンポジウム 発表要旨





大会実行委員
新井 恭子(活水女子大学:委員長)

活水女子大学ホスピタリティ&ツーリズム研究会