2018年3月13日更新               




2017年度 第46回全国大会 研究発表・シンポジウム
ハンドアウト・発表音声



こちらで2017年度大会のハンドアウトをご覧いただきながら、発表音声をお聞きいただけます。

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第1日目 研究発表

第1会場

立本 秀洋 (大阪電気通信大学)

内包された作者とハイパーリアリティ 


中西 典子 (同志社大学)
The Unvanquishedにおける「内包された作者」の意向  


西 美都子 (京都大学)
『鏡の国』と19世紀中期の夢研究
 



第2会場

浅香 加奈子 (広島大学大学院生)
To the Lighthouseにおける「内包された作者」の意向におけるOneを使う語りの考察 


西原 俊明 (長崎大学)
移動動詞に続く-ingを含む文法形式の統語的・意味的特徴 


名和 俊彦 (関西学院大学)
接続副詞howeverの談話辞としての機能 



第3会場

久井田 直之 (日本大学)
高校英語教科書の改訂に伴う語彙変化 


永井 正司 (名古屋工業大学)
英語教育理論と授業英語化の関係性について 


伊藤 佳世子 (京都大学)
シャドーイング自動評価開発のための音声データ収集の検討 




第4会場

能勢 卓 (京都聖母女学院短期大学)
Ah, Wilderness!の台詞の文体分析:喜劇性と人物像 




第2日目 研究発表

第1会場

川野 礼音 (東海大学大学院生)
森鷗外訳『マクベス』の翻訳考察 


星 隆弘 (文教大学)
Iagoから見る明治期のOthello翻案の再考 


梅宮 悠 (早稲田大学)
Revisiting the Three Early Texts of Hamlet 



第2会場

杉田 貴瑞(早稲田大学大学院生)
沈黙する老人:『骨董屋』におけるトレント老人の役割 


小林 徹(防衛大学校
メルヴィルの作品における「視線」 


吉田 雅之 (早稲田大学)
ChaucerShakespeareの韻律比較 



第3会場

村松 直子 (日本大学)
異文化理解と談話分析のタスクを用いた英語教育 


松本 知子 (長崎国際大学)
推量の助動詞とその完了形:日英比較の観点から 


宮崎 啓 (東海大学
Comparison of Different Types of University Admission Criteria 




第2日目 シンポジウム


ネイティブの日本語習得史と欧米における外国語教育事情


John Fawsitt (吉備国際大学)


Daniel Gallimore (関西学院大学)


Charles McLarty (北海道情報大学


シンポジウム音声>

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